exciteexcite Exciteホーム矢井田スペシャルサイトトップサイトマップ
?オトノシズク?矢井田瞳SPECIAL SITE
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
オンエア情報
「FMヨコハマ開局20周年記念矢井田瞳acoustic live 2005~オトノシズク~」

☆オンエア☆
5月15日 19:00-20:00

ラジオ局
Fm yokohama
カテゴリ
以前の記事
最新のコメント
2005年、皇居でテレビ..
by 歴史学者 at 23:17
今かなり話題のオーディシ..
by オーディション情報 at 14:31
田舎へ引っ越したら、周り..
by チャットレディー at 11:36
かわいい美少女がいっぱい..
by 美少女 at 11:54
2013年アイドルオーデ..
by アイドルオーディション2013 at 11:37
在宅で、おしゃべりするだ..
by 在宅 at 12:34
副収入のつもりで始めたん..
by 携帯アルバイト at 11:19
ふっと、夜寂しくなった時..
by チャットレディー at 10:37
6|b[3Wn(, jj..
by 人妻熟女乱交 at 21:41
новый выпуск..
by Jouravibiavow at 10:54
最新のトラックバック
7月28日生まれの芸能人
from 素質論☆LOVE&PEACE..
ライブ告知☆
from sasakimika的リアル。
つきは見ている〜歌手デビ..
from 童話小僧〜創作童話の世界〜
はだしの歌姫・矢井田瞳が..
from ブーツブログ
Here today−g..
from Dazzling M
東証1部は好調だった
from holderpassの株式投..
矢井田瞳『Here to..
from 名盤!
東急ハンズ
from [TW] HOTWORDS
カホン
from 楽器の基礎知識
ヤイチャンで胎教
from @渋谷ART WAD'S で..
LINK
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

 
「矢井田瞳 acoustic live 2005 〜オトノシズク〜」総集編 <前編>
d0040134_1164486.jpg
「矢井田瞳 acoustic live 2005 〜オトノシズク〜」ツアーが終了して1週間以上が経過しました。
終わってみて初めて気付くこと、振り返ってみて改めて感じること、ツアー中のブログでは書き切れなかったことなど、たくさんの感情がまだ心の中に残っています。みなさんの心にもステージを観て得たものがまだまだ残っていることと思います。そこで今回すべての公演に密着、このブログを担当させていただいたライター片貝久美子が“総集編”と題して今ツアーを改めてレポート。本日の<前編>、6月30日更新予定の<後編>と合わせてお楽しみください。


d0040134_1183999.jpgヤイコとバンドメンバーに初めて会ったのは5月7日、都内某所で行われていたリハーサルスタジオでした。初日を翌日に控え、どれだけの緊張感に包まれているのだろうかと危惧しながら向かったスタジオでしたが、メンバーの雰囲気は意外にも和やかなもの。緊張してない様子とは言えないものの、それよりはむしろ楽しみで仕方ないといった様子だったのが印象的です。
そうして遂に迎えた記念すべき初日、横浜公演。今思えば楽しみ半分、緊張半分という独特の空気が漂っていたような気がします。どれだけ念入りにリハーサルを繰り返しても、本番どんなハプニングが起こるか誰にもわからない。これまで何度もステージに立っているメンバー、それをサポートしているスタッフ、プロとしての自覚が高い人間の集まりだからこその雰囲気。それは以後どこの会場でも変わらないものでした。

d0040134_1193020.jpg
ヤイコはいつでもどこでも、気が付くとメンバー楽屋にいました

d0040134_119552.jpgヤイコが取材やヘアメイクなどで席を外している時は、この3人が自然と集合。写真は5/26京都公演の本番前にアンケートを読んでいるところです

d0040134_1202253.jpg
4人のパフォーマンスは毎公演毎公演本当に異なる内容でした。異なるというよりも、成長しているという表現の方が正しいかもしれません。いくつかの例を挙げれば「Not Still Over」のイントロでソルトさんが弾くピアノソロは一度として同じものはなく、「Ring my bell」や「i can fly」などで奏でた弦一徹さんのアレンジも毎回違う表情を表し、ツアー前半で「変化しない音楽が好き」と言っていた田邊さんのパーカッションも回を重ねるごとに変化を見せ、もちろんヤイコ自身の歌もギターも日々成長を遂げていく。その様子をメンバーは時々「魔法がかかったみたい」と言っていました。公演に足を運ばれた方々は、魔法がかかる瞬間を目の当たりにしたことになりますね。
放っておけばどこまでも飛んで行けそうな“オトノシズク”。その先の景色を誰もが楽しみに思い、期待もしていたのですが、それをもう一度原点に引き戻そうと決心したのはツアーも後半戦に差し掛かった頃のことでした…。


<後編>(6月30日更新予定)へ続きます!
[PR]
by otonoshizuku | 2005-06-27 01:23 | Comments(2)
Commented by おぺらおー at 2005-06-27 10:24 x
( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・
ライブの中で日々音楽が成長していったのですね。
どこまでも大きくなるってすごいですね。
でも、更なる高みへ目指していくのをなぜ戻す必要があったのでしょう?
Commented by 奈美 at 2005-06-29 18:57 x
こんにちは。奈美です。

ライブおつかれさまでした。

最近暑い日が続いてましたね。

夏ばてには気をつけて、
これからも素晴らしい歌うたい続けてください。
<< 「矢井田瞳 acoustic ... 音楽で結ばれた4人の絆を感じた... >>



当サイトに掲載されている記事および写真の無断複写、転載等の利用・使用はお断りします。
Copyright ©1997-2005 Excite Japan Co.,Ltd. All Rights Reserved.


免責事項 - ヘルプ - エキサイトをスタ-トペ-ジに | BB.excite | Woman.excite | エキサイト ホーム